【ゆる募】まざる食卓「トルティーヤちらし」3/21(木)昼は「丸山公園でお花見」3/22(金)夜は「1年おつかれさまでした!」

まざる保育(一軒家を親子の遊び場として無料開放♪ 一時預かり枠もあります)

残すは2回! 「まざる保育」は両日とも場所を「中野区若宮1-29-11(古民家80)」にて行うことにします。プラレール沢山、庭にはお砂場もありますよ〜。

3/5(火):10時〜14時✨ ランチ持ち込みOK! ノンビリと♪
3/8(金):10時〜12時


まざる食卓(みんなでご飯、作って食べよう! 子供は無料)
3月は「トルティーヤちらし」

場所:中野区鷺宮2-1-2

昼:3/21(木)10時半〜14時「丸山公園でお花見」 大人800円
夜:3/22(金)17時〜21時「1年おつかれさまでした!」 大人1000円

※お子様用の離乳食やご飯おやつの持ち込み可能です。
※ドリンクは無制限に用意できないため、ご持参もいただけると助かります。

3月7日(木)は、「初!中野区に、わくわくエンジン(R)がやってくる!」
https://mazaruterasu.blogspot.com/2019/02/rgo.html


2019年4月以降、「古民家80」はじまる

4月中旬か5月初旬、
「地域にどんな居場所がほしい?」
「こんな場所がほしいな」
「こんなことが出来たらいいな」
多世代のまざる居場所「古民家80」はじめよう会議を予定しています。


一緒に夢、ふくらませましょう!

おまけ:最近「これは多くの方に読んでほしい」と思った記事色々


親は「つながる力」を持って――子どもの虐待を防ぐには https://news.yahoo.co.jp/feature/1235
私はお母さんに声を掛けるとき、「よく頑張っているね」と言うようにしています。褒めてあげる、認めてあげるということです。「頑張らなくてもいい」とは言いません。周りの人や制度を上手に使える方向に頑張る。自分だけでやろうと思わない。現代社会は、人の力を借りずに生きていける社会ではないのだから。
子どもたちに必要なのは、安心して心が帰れる場所です。実親は分かりやすいし、子どもも混乱しないからアドバンテージがありますが、里親、施設職員、保育士など、他の人でもいい。複数あってもかまわない。これをアタッチメント(愛着)の対象と言います。「安心」「安全」「安定」がキーワードです。あなた自身が一人で頑張らなくてもいい、「つながる力」を持てばいい。レジリエントな社会をどうつくっていくかを私たちは考えないといけないと思います。
家族に暴力をふるうDV加害者が、心の奥底に隠している「恥辱」とは http://news.livedoor.com/article/detail/16034584/
「DV加害者へのセラピーで、最も重要なのが恥辱に直面してもらうことです。しかしまた、最も難しいことでもあります。加害者は自分がしたことを知らないのではないかと言われることもありますが、皆、自分が何をしたかは心の奥にしまってある。それを引っ張り出してこないと変化に結びつかない。こうした恥や恥辱に真摯(しんし)に向き合うことが変化の第一歩です。セラピーでは、早い時期に恥辱の感情を引っ張り出してくることが重要です」
目黒区と野田市で起きた2つの事件。職場ではそれなりの評価を受けていた2人の父親たちは、家族を徹底的にコントロールして、わが子を亡くした。仕事や社会的な役割では、彼らの切望感を支えることができなかったとはいえないだろうか。
子育てのカルト化について(保育士おとーちゃんの子育て日記)
http://hoikushipapa.jp/blog-entry-1289.html
承認欲求を満たし依存させ信者化を図るのは、カルトの特徴です。いま、「支配と子育て」のテーマで他の記事を書いていますが、このカルト化にも支配があるのがわかりますでしょうか。その人を自分に強く依存させることで、ある種の精神的な支配ができるわけです。これと対になっているのは、それをさせる人の自己愛です。 
子育て界隈には、そういった科学的な判断よりも、キャッチーなデマの方が入りやすい土壌が普段から醸成されています。それゆえに、不誠実なものが入り込むのもたやすいです。
カルトに引き込まれてしまう大人の背景にある問題。「孤立」についてです。
日本がここまで子供嫌いの国になった理由
https://president.jp/articles/-/27759
「人に迷惑をかけてはいけない」というプレッシャーがある日本社会において、そもそも子育ては親がかなり無理を強いられる行為のような気がしている。のどかさを残した時代であったなら子育ても「お互い様」と言えるが、少子化で子どもと接するチャンス自体が昔より明らかに減った現代都市では、子どもはイレギュラーな存在だ。 
効率を尊ぶ社会では、「非効率の塊」とさえ言える子どもを持つ動機も低減する。そうして社会生活の中で子どもと接する機会自体が減れば、さらに子どもや子育て中の親への共感は低くなる。だから日本の子ども嫌いは加速している。――海外から帰国したばかりの頃、私はそんな印象を持った。
子どもの成長に影響するのは「愛情」よりも「安心感」だった https://gendai.ismedia.jp/articles/-/59999
女性とは異なり、妊娠・出産というライフイベントがどこか他人事であるだけに、自分の生育歴を振り返る機会が男性には少ないことも、無自覚な連鎖を生む危険性につながりかねません。
 「自分の感覚は世界から受容されるはずだ」「他者は自分に安心感を与えてくれる」という信頼感が育てば、子どもの心の中には、世界とは、他者とはそのようなものである、というイメージが形成されることになります。
夫婦それぞれが生育歴を振り返ることで、改めて、生まれてくる子どもに伝えていきたいこと、継承させたくないことを自覚できるのではないでしょうか。 
 “普通のおばちゃん”が24時間・年中無休で運営する、子どもと親のための「駆け込み寺」
https://hbol.jp/185866/3
「役所のやることには限界がある。でも家族の困りごとには、盆も正月もない。厄介なことは夜中に起こるしね。それに本当に困っている人は、一人で役所に行っていろいろ書いて手続き……なんてできないよ」と山本さんは言う。 だからサポハは、24時間・年中無休で、面倒な手続きなしですぐ受け入れる。わずかな費用で、日常生活そのものに寄り添い、その人にあった支援を探る。自宅を開放しているからこそ、それが可能になる。

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